ブログを書くハードルを下げてみる。その先には明るい未来が待ってるさ

f:id:Kawan0116:20170808141350j:plain

ブログって手軽に始めることが出来るけど9割は早々に辞めてしまうそうですよ、知ってました!?

僕のブログはまだオープンしたばかり。お客様(読者)は少なく開店休業状態です。

良記事を連発してお客様を増やす!

お店だと、美味しい料理を提供出来ればお客様は増えますね。まぁ他にも店の雰囲気やスタッフの対応など料理だけではカバーできない部分もありますけどね。

さて、ブログの場合は良記事を連発すればお客様が増えていきます。連発しなくても、1つでも良記事があれば、こぞってお客様がご来店されます。

良記事を書こうと思えば思うほど書けない

ブログにおける良記事とは!?

それは、お客様が読んで良かったと思ってもらえる記事ってことなのかなって思います。例えばお客様のお役に立てる記事とかです。

僕の中で、良記事とは上記のように捉えています。しかし問題点があって、それは、僕にはそんなことは出来ないということです。

一応もがいてみたんですが無理でした・・・

何より「良記事を書かないと・・・」と思えば思うほど書けない。

ハードルが上がったんだな

僕の中で「良記事を書く」という行為は、とてつもなくハードルが高いということが分かりました。

なので、そのハードルを飛び越えようと思うが出来ない。言わば助走せずにハードルを飛び越えようとしていたのです。

助走をする為にハードルから離れよう

ハードルを飛び越える為には助走が必要です。今はハードルの前で仁王立ちしている状態。

よし、助走する為にハードルから遠ざかって助走しよう。

ブログにおける助走とは、ブログをとにかく書きまくるということだと思います。

書く内容は常識の範囲でどんなものでも良いと思いますが、ちょっとだけお客様の役に立ちそうな記事を書くべきやと思います。

そして、どんどん書いて行けばチカラを付けることが出来るので、ハードルを飛び越えることが出来るはず。

そして、飛び越えることが出来た瞬間、続々とお客様がやってくるのです。

まとめ

上記で「ちょっとだけお客様に役に立ちそうな記事を書く」と言っていますが、それすらもハードルが高いと感じたら、常識の範囲内で、且つ、お客様に失礼のない範囲で書いてみても良いかと思います。

僕は今まさにそうしています。時には、

「これはちょっとだけお客様のお役に立つかな?」

という記事も書いていますが、全てそうしている訳ではありません。方針を1つに絞らない方がブログ書きが楽しくなると思います。

ブログを書くハードルを下げると明るい未来が待ってるかも!?