だだーっと20分ブログを書いて5分休む。この繰り返しで得られるもの

僕は、ブログ記事を一気に書き上げるタイプ。

1記事だいたい30分かな!?

それ以上は集中力が続かへん。

別に時間をかけた記事ほど内容が濃くなるとは思ってへんけど、記事を書く時、30分以内に終わってまうものはダメ記事やと思い込んでた。

まぁ、何分で書き上げようが良いやつは良い、悪いやつは悪いなんやけどね。

20分ダダーっとブログを書いて5分休む

この記事がまさにそうなんやけど、20分おきに5分の休憩をはさんでる。

今まで、何となく30分を制限時間として書いていたけど、キッチリとはかってる訳じゃないので曖昧。

ってことで、僕はアプリを導入して制限時間をキッチリと守ることにした。

無料&シンプルなアプリで使い勝手良し。

定期的に、

「有料版へアップグレードしませんか!?」

って出てくるけど、そこは華麗にスルーすればOK。

集中力が増すぞっと

キッチリと制限時間を守るために集中力が俄然増した。

別に20分以内に記事を書き上げる必要はないんだけど、20分以内に記事を書き上げないとっていう精神状態になってる。

今までは、一応30分を目安にしてたけど、ダラーっとして書いているのがほとんどだったので、なんか新鮮な気持ちになって良い感じ。

タバコが減るw

何を隠そう、僕はヘビースモーカーだ。

酷い時は、10分に1回くらいのペースで吸ってる。

特に執筆がうまく進まない時なんて吸いまくり。

5分に1回とかザラ。

だいたい1日に1.5箱くらい吸う。

しかし、20分おきに5分の休憩という風になったので、20分間はタバコが吸えない。

だから、タバコの本数も若干減り、体にも良い感じだ。

作業中、タバコが吸いたくなることがあるが、集中しているため、めっちゃ吸いたいとはならない。

作業体系を変えたきっかけ

今までダラリとしてブログを書いてた僕が、急に作業体系を変えたのは以下のブログ様の記事だ。

詳しい内容は、上記の記事をご覧頂ければと思うが、僕が着目したのは、

制限時間を設ける

というところ。

なので、ブログ執筆に制限時間を設けた訳だ。

先述したように、何となく30分を制限時間を設けていたものを、アプリで正確に制限時間を設けたのだ。

まとめ

集中しながら書くって何だか素敵やわ。

全神経がブログ執筆に集中され、ゾーンに入ったようにスイスイとブログを書いていくことができる。

まるで受験勉強しているようや。

時間制限を設けてブログ執筆するのは全然あり。

ブログ執筆が思うように進まず、作業環境を変えたりしてた。

例えば、ブログ執筆用端末やキーボードを変えたりね。

これは即効性はあるが持続性がない。

しかし、今回、作業環境は変えず執筆時間の制限をしっかりと設けることで、執筆の効率が格段に上がった。

何より、ダラーっとしながら書いてたのが、シャキッとした感じで書けるようになったのは大収穫。

しばらくの間、この作業スタイルで行こう。

あ、だからと言って記事も凄くなるというのは、次元の違う話。

どのような作業スタイルでも、良い記事は良い、悪い記事は悪いのだw